結婚相談所の多くでは、入会初日(入会契約日)からシステムに登録しません。
ですので、入会日から直ちに婚活を開始できる結婚相談所は極めて少数です。
「思い立ったが吉日」、「鉄は熱いうちに打て」このような格言がある通り、入会初日に活動を開始したからこそ、運命の方に巡り合えたという方は意外にも多く存在するのです。
なのに、何故、登録をしないのでしょうか?
それは、結婚相談所には、クーリングオフという制度があり、会員は契約日から8日間(特定商取引法では民法に定める初日不算入の原則は排除され、初日参入となりますので注意してください。)は自由に契約を解除することが出来るという決まりがあるからです。
結婚相談所連盟のシステムに登録をすると、会員登録料や会員のシステム使用料がかかりますし、仮にお見合いが決まってしまった場合は、このお見合いのキャンセル料も結婚相談所で負担しなければなりません。
このようなリスクを避けるため、また、結婚相談所連盟のルールでクーリングオフの期間中の会員の新規登録は行わない、又は認めていないのです。
会員様の幸せのためには、リスクは甘んじて受けるという覚悟で運営しているからです。
他の記事でも書いていますが、初めてお見合いをした方が運命のお相手だった。
実は、このような方が最も多いのです。
この理由としては、
以上のような理由が挙げられます。
当センターでは、結婚相談所連盟からの影響を受けない独自のシステムを持っているからです。
他の結婚相談所は、必ず何らかの結婚相談所連盟に加盟し、そのシステムを利用して、会員を紹介し合うので、結婚相談所連盟のルールに従わなければなりません。
クーリングオフ期間中の会員登録はできないというルールを設けている結婚相談所連盟に加盟している結婚相談所は、リスクを負いたくても追うことが出来ないのです。
この点、当センターは連盟の支配を受けることのない独自のシステムをっ有しているため、特別な措置を講じることが出来るのです。
当センターの場合は、独自システムの他、クーリングオフ期間中でも新規の会員登録を制限していない連盟にはしっかりと登録しています。
この場合は、クーリングオフがあった場合の諸々の費用は当センター負担となるのですが、会員様の幸せを優先し、弊社でリスクを負っています。
【当センターの特徴やサービスを知りたい】
【ご自身の現状分析・お悩みを相談したい】
【成婚に向けた具体的なサポート・戦略を知りたい】
対面の場合、大切な個人情報を守るため、
完全貸し切りで真摯にご相談に寄り添います